ブロックひとつから、世界を。

遊びを、
本気で。

子どもが夢中になる世界を、ブロックひとつから積み上げる。東京の小さなRobloxゲームスタジオ。企画から公開・運用まで、代表が直接。

妖怪ナイトサバイバー ― 縁日の大群
Yokai Night Survivors ― 2026.09.30 公開 クリックで次の場面へ
Works ― 作品

つくって、出して、
数字で直す。

受託の前に、まず自社で企画し、公開し、遊ばれた数字を見て直す。作り方そのものが、私たちの実績。

2026.09.30 公開妖怪ナイトサバイバー

妖怪ナイトサバイバー

縁日の妖怪の大群を、お札で生き残る。百体の妖怪図鑑、合体武器、ステージ制。

Survival · Roblox
2026.10 予定

かいじゅう牧場(仮)

牧場でカラフルな怪獣を育てる。世話・信頼・進化・逃走。友だちの怪獣と「なつき」の綱引き。

Ranch · Roblox
豊島区 · 教室
豊島区の小学生と、
Robloxで
ひとつの街をつくる。

バーチャルとしま

豊島区の小学生と「バーチャル豊島」をひとつ作る五日間の教室。子どもが遊ぶ現場を、毎回見ている。

Education
Why Roblox ― なぜ今

子どもの遊び場は、
もう公園でもテレビでもない。

ブランドが「体験」として入っていける、数少ない場所。見せるのではなく、遊んでもらう。

1

毎日一億人が遊ぶ、
世界最大の遊び場

遊ぶだけでなく、作る側にも子どもがいる。次の世代の「当たり前」が、ここにある。

2

広告ではなく、
「体験」で出会える

ブランドの世界に、子どもが自分の足で入ってくる。滞在するのは数秒ではなく、数十分。

3

小さく作って、
すぐ直せる

公開してからが本番。遊ばれた数字を見て、毎週直す。大きな予算より、速い改善。

触ると、絵が埋まる
Honest talk ― 正直な話

絵は、
まだ途中。

実績リストは、まだ短い。だから隠さずに言う。私たちは、これから代表作を作るスタジオ。大手の制作会社が「数ある案件のひとつ」として扱う規模の予算でも、私たちにとっては社運を賭けた一作目になる。最初の一社と、この絵を一緒に完成させたい。

1

代表が直接、最後まで

営業と開発が分かれない。最初に話した人間が、そのまま設計し、実装し、運用まで伴走する。

2

小さく始められる

いきなり大型の発注は求めない。まず小さな試作で手応えを確かめてから、次を判断してほしい。

3

過程を、すべて見せる

週次で「動くもの」を共有しながら進める。開発の過程をSNSで公開している、隠しごとのないスタジオ。

Flow ― 作り方の流れ

ブロックを積むように、
四つの段階で。

どの段階でも、動くものを見ながら次を決められる。

STEP 1

相談

目的とターゲットの整理。「何を遊ばせたいか」を一緒に言葉にする。最初のブロックを置く。

STEP 2

小さな試作

まず遊べる試作を作る。面白いかどうかを、実際に触って判断する。

STEP 3

週次で共有

毎週「動くもの」を見せながら本制作。方向のズレをその場で直す。

STEP 4

公開・運用

出してからが本番。数字を見て直し、季節のイベントで盛り上げる。

Contact ― 相談

最初の一社に、
なってください。

「Robloxで何かやりたい」その段階からで構わない。小さな試作から、一緒に始める。